みんな〜。カレイドスターのドンジャラが始まるよ〜。
カレイドスターのドンジャラをやる時は、部屋を明るくして、みんなで楽しく遊んでね。
ケン「はい、司会進行のケン ロビンスです。 まず、ゲームに必要な道具についての説明です。 道具と言えばこの人!ジャンに説明してもらいましょう。」ジャン「大道具のジャンだ。 先ずは牌136個と台。これがなければ話にならん。 そして、八面ダイス2個とチップ21枚だ。」ケン「牌136個とチップ21枚って言うけど、内訳はどうなっているの?」ジャン「牌の種類だが、9枚牌、6枚牌、3枚牌、1枚牌と4種類あるんだ。 まず、9枚牌はそら、レイラ、ミア、アンナ、ロゼッタ、メイ、ユーリ、レオン、ケンだな。」ケン「メイン系の人達だね。 …僕もここに入っているんだ〜(喜)」ジャン「そして、6枚はマリオン&ジョナサン、カロス、サラ、マッコリー、キャシー、そして俺だ。」ケン「ステージを陰から支えている人達だね。」ジャン「そして、3枚がポリス、ケイト、ミスターケネス、ドナ、リュー、みどりってとこだ。」ケン「じゃあ、1枚だけのは何になるの?」ジャン「1枚ってのはフールだな。」ケン「普通のドンジャラよりもだいぶ数が多いね。 枚数も特殊だし。」ジャン「枚数は麻雀と同じだ。 種類だが、同じキャラでも表情って物があるから、気を付けないといけないな。」ケン「表情?」ジャン「あぁ。牌の枚数によって表情が増えるんだ。 9枚は笑顔、普通、泣き顔。6枚は笑顔、普通。3枚と1枚は普通のみだ。 但し、レイラだけは泣き顔じゃなくて厳しい顔になるからな。」ケン「確かにレイラさんは泣かなかったからね。 ところで、この表情と1枚しかないフールなんだけど…。」ジャン「そいつは遊び方になるから、ミアとアンナが説明してくれるだろう。」ケン「じゃあ、チップの枚数はどうなってるの?」ジャン「チップは200点が1枚、100点が2枚、50点が6枚、10点が6枚、5点が6枚だ。 とりあえず、道具についてはこんなとこだな。」ケン「ありがとう、ジャン。 それじゃあ、次は遊び方について説明してもらいましょう。」